八木孝弘 – 芦屋鋳物師
1972年、福岡市東区多々良に生まれる。 九州産業大学芸術学部デザイン科卒業後、芦屋町立芦屋釜ノ里の第一期、鋳物師養成員に採用。16年間の養成期間を修了し、独立。 現在、芦屋町内に八木鋳金工房を構え、茶ノ湯釜を中心に製作 […]
1972年、福岡市東区多々良に生まれる。 九州産業大学芸術学部デザイン科卒業後、芦屋町立芦屋釜ノ里の第一期、鋳物師養成員に採用。16年間の養成期間を修了し、独立。 現在、芦屋町内に八木鋳金工房を構え、茶ノ湯釜を中心に製作 […]
創業 1929年。 桐箱の製造および販売を行っております。 人間国宝の作品を収める桐箱や国立博物館向けの桐箱から、お酒などのギフト用の箱まで生活の中の桐箱も数多く手がけています。 伝統と日常をつなぐ桐箱を手作りでありなが
性質の異なるガラスを掛け合わせる事によって生まれる「雪花ガラス」を制作。 ”光の屈折を使い、中に入れる物を如何に引き立てるか”がコンセプト。 1975年久留米市生まれ。 会員情報 名前 青木 耕生(あおき こうせい) 職
2008年 福岡市主催博多張子伝承講座受講を機に博多張子師河野正明氏に師事2018年 博多伝統職の会 入会 博多張子は江戸中期より「玩具、祭りの道具、縁起物」として博多の人々の中で息づいてきた。途絶えることなく今に至る先
1964年生まれ。創業100余年の家業で、父親のもとで修行。福岡を代表する伝統工芸品である博多包丁を継承。博多独自の食文化と職人の技と知恵が集まって生まれた「ちくぜん博多包丁」。野菜・肉・魚を切るのに適した万能包丁で、江
1942年、福岡市西浜町2丁目(現在:築港本町)生まれ。 和田木材三代目。 彫刻師 川上萬次郎に師事し、木彫の世界に入る。一般彫刻から西洋彫刻まで師の下で修行する。 木彫を通して、創作活動の素晴らしさを知ってもらい、人々
1950年生まれ。 藤城氏の影絵に感動し、48歳で独学で切り絵を始める。祭をテーマに創作。 今までに無い色使いと製作方法によるカラフルな作品で、鑑賞される方に元気・懐かしさの感動を伝えたい。 2015年のアクロス福岡作品
1977年、北九州市生まれ。 2013年博多織デベロップメントカレッジ研究科卒業。 他分野とのコラボや他工芸との交流も多く、活動は多岐にわたる。 「伝統を受け継いでいくこと」は、生きていくこと。伝統は時間と先人たちの苦労
1953年、朝倉郡筑前町に生まれる。 1977年、焼物と出会い萬野栄一氏に師事。 2004年、那珂川市成竹に窯を開き、那珂川の自然豊かな環境の中で”自然”と向き合い、そして自分自身も自然体で物づくりをしている。 展示会を
1986年、福岡市中央区生まれ。 彫金師である母からの影響を受け、20歳より彫金の道に進む。九州産業大学芸術学部金属工芸学科にて技術を学ぶ。卒業後、数々の作品を販売するとともに、オーダーメイドによるジュエリーを制作、販売