博多伝統手職人連盟「第15回 はかた名匠展」を福岡アジア美術館で開催します
2026年4月16日(木)から4月21日(火)まで、福岡アジア美術館8階の交流ギャラリーにて「第15回 はかた名匠展」を開催します。 出展は、高取焼本家・十五代亀井味楽、博多曲物・柴田玉樹、博多人形 山笠人形・白水英章、 […]
2026年4月16日(木)から4月21日(火)まで、福岡アジア美術館8階の交流ギャラリーにて「第15回 はかた名匠展」を開催します。 出展は、高取焼本家・十五代亀井味楽、博多曲物・柴田玉樹、博多人形 山笠人形・白水英章、 […]
1972年、福岡市東区多々良に生まれる。 九州産業大学芸術学部デザイン科卒業後、芦屋町立芦屋釜ノ里の第一期、鋳物師養成員に採用。16年間の養成期間を修了し、独立。 現在、芦屋町内に八木鋳金工房を構え、茶ノ湯釜を中心に製作
創業 1929年。 桐箱の製造および販売を行っております。 人間国宝の作品を収める桐箱や国立博物館向けの桐箱から、お酒などのギフト用の箱まで生活の中の桐箱も数多く手がけています。 伝統と日常をつなぐ桐箱を手作りでありなが
性質の異なるガラスを掛け合わせる事によって生まれる「雪花ガラス」を制作。 ”光の屈折を使い、中に入れる物を如何に引き立てるか”がコンセプト。 1975年久留米市生まれ。 会員情報 名前 青木 耕生(あおき こうせい) 職
2008年 福岡市主催博多張子伝承講座受講を機に博多張子師河野正明氏に師事2018年 博多伝統職の会 入会 博多張子は江戸中期より「玩具、祭りの道具、縁起物」として博多の人々の中で息づいてきた。途絶えることなく今に至る先
1964年生まれ。創業100余年の家業で、父親のもとで修行。福岡を代表する伝統工芸品である博多包丁を継承。博多独自の食文化と職人の技と知恵が集まって生まれた「ちくぜん博多包丁」。野菜・肉・魚を切るのに適した万能包丁で、江
博多伝統手職人連盟の会員である博多曲物玉樹の展示会が、2023年8月2日(水)から約2ヶ月間、西日本シティ銀行博多支店で開催します。 今回の展示では「華を活かす曲物」がテーマで、池坊准華督の山本翠香先生と山本翠松さんにご
私たち博多伝統手職人連盟は、2022年12月8日(木)から13日(火)まで、福岡アジア美術館8階の交流ギャラリーにて「第14回 はかた名匠展」を開催します。 出展は、表具師・飯尾壽夫、鍛治博多包丁・大庭利男、高取焼本家・
このたび、私たち博多伝統手職人連盟のウェブサイトがリリースされました。 博多伝統手職人連盟のイベントや情報などをお知らせしていきます。 よろしくお願いします。
1942年、福岡市西浜町2丁目(現在:築港本町)生まれ。 和田木材三代目。 彫刻師 川上萬次郎に師事し、木彫の世界に入る。一般彫刻から西洋彫刻まで師の下で修行する。 木彫を通して、創作活動の素晴らしさを知ってもらい、人々